ぬかが和子
区議団長/総務委員会副委員長/議会運営委員会/エリアデザイン調査特別委員会/議会基本条例制定特別委員会
挨拶:
「頑張ってほしい。共産党が頼りだから」-2026年1月の総選挙以降、激励が増えています。高市政権の危険性を肌で感じているからこそ、共産党への期待が高まっています。
中東情勢などにより暮らしの影響は深まるばかり。麻酔薬が手に入らず診療休止を考えている歯医者、資材が手に入らず仕事にならない建設事業者、値上げに次ぐ値上げに収入が追い付かない…。
こんな時だからこそ、一番身近な自治体(足立区)が、本気で区民を応援し、願いに寄りそうべきなのに、足立区は再開発・タワマン・学校統廃合を優先する姿勢。これを批判し1年間「物価高騰」対策を求めつづけてきたのは日本共産党(区議団)しかありません。
私は、区議団の責任者として力をつくします。
プロフィール:
1963年足立区生まれ。興野保育園・伊興小・第14中学校、都立足立高校・文教大学、保育士、渡辺やすのぶ都議秘書・事務所長を経て、27歳で区議に初当選(区議9期)
家族は95歳の母・妹・パートナーと4人で同居。息子は巣立って所帯をもつ
区議団幹事長・区議団長、議会運営委員として20年。区議会の中枢で区政を動かす。
ライフワークとして、環境問題に取り組むとともに、災害ボランティア登録をして被災地ボランティアを区議会で最も多く取り組む。
はたの昭彦
区議団幹事長/区民委員会副委員長/議会運営委員会/総合交通対策調査特別委員会
高市政権が改憲、軍拡、大企業応援の政治を強行しています。私、はたの昭彦の活動の原点は反戦、平和です。区議になる前から東京土建で建設労働者の労働環境改善と権利獲得に取り組んできました。平和、くらしと営業を守る仕事に引き続き取り組みます
山中ちえ子
建設委員会副委員長/子ども・子育て支援対策調査特別委員会
横田ゆう
区議団政調会長/厚生委員会
1961年(昭和36年)1月4日福島県喜多方市生まれ
東北福祉大学社会福祉学部卒業
趣味:園芸、料理
特養紫磨園、地域包括支援センターで介護士、ケアマネージャーとして25年働く
足立社会保障推進協議会会長、福祉保育労働組合高齢種別協議会議長など歴任
2019年に初当選、現在、厚生委員、エリアデザイン調査特別委員会委員長、足立地域保健福祉推進協議会委員
小林ともよ
区議団副幹事長/産業環境委員会/議会基本条例制定特別委員会
1973年11月足立区生まれ。
鹿浜愛育幼稚園・鹿浜西小・鹿浜中・関東国際高校卒・米国大学へ4年間留学(The College of Santa Fe で写真を学びBFA取得)。卒業後、帰国したら就職氷河期。 写真のギャラリー、印刷会社などでアルバイト、派遣(不動産会社)、契約・正社員(人材系会社)、自営業、そして全国商工団体連合会事務局を経て2023年区議に初当選
趣味:お菓子作り、写真、アサラト(アフリカの打楽器)、「資本論」読了にチャレンジ中。
西の原ゆま
区議団副幹事長/文教委員会副委員長/災害・オウム対策調査特別委員会
足立区で生まれ、足立区立の学校に通い、加賀中学校で教員として働いてきました。区議1期目の初めての生活相談では「物価高騰で生活が苦しい」という実態を聞き、区議会へ物価高騰支援を求め、一人1万円の給付金や、修学旅行費の無償化が実現しました。暮らし第一のためにがんばります。





